ホーンリングです。

取り付けの際、欠品していたスクリューネジをうまく加工することで、全精力を使い果たし、ホーンを鳴らすまでに至らなかった今日ではありましたが、やはり危険回避には鳴る事が重要・・・ということで、重たい腰と少ない知能jをフル回転させ、がんばりました。
というのも、通電させるためのパーツも欠品していたため、普通に取り付けただけでは鳴らなかったのです。
もともと付いていたホーンボタンの金皿を活用して、押すと通電するように試行錯誤。
もともとはどのようなパーツが付いていたのでしょうか・・・・?
ま、通電さえすれば鳴るのだから・・・・と思い最終的な形がこの写真のように、真鍮板をバネ状にに曲げ、金皿の中心部に黒のピニールテープで固定させた簡単なものと相成り候。
ただこのバネ部分の長さが非常に微妙で、長すぎてもホーンボタンを付けようとしたとたん鳴ってしまい、逆に短すぎると押しても鳴らない。
俺なりに苦心の作と相成り早漏・・・・・。{涙}

でも苦労した甲斐があり、今では気持ちよく鳴ってくれます。
このホーンの配線をもう少しだけ伸ばして、先日取り付けたHELLAホーンに接続すれば良いだけなのですが、
今は面倒くさいのでまた次回、気の向いたときに。

取り付けの際、欠品していたスクリューネジをうまく加工することで、全精力を使い果たし、ホーンを鳴らすまでに至らなかった今日ではありましたが、やはり危険回避には鳴る事が重要・・・ということで、重たい腰と少ない知能jをフル回転させ、がんばりました。
というのも、通電させるためのパーツも欠品していたため、普通に取り付けただけでは鳴らなかったのです。
もともと付いていたホーンボタンの金皿を活用して、押すと通電するように試行錯誤。
もともとはどのようなパーツが付いていたのでしょうか・・・・?
ま、通電さえすれば鳴るのだから・・・・と思い最終的な形がこの写真のように、真鍮板をバネ状にに曲げ、金皿の中心部に黒のピニールテープで固定させた簡単なものと相成り候。
ただこのバネ部分の長さが非常に微妙で、長すぎてもホーンボタンを付けようとしたとたん鳴ってしまい、逆に短すぎると押しても鳴らない。
俺なりに苦心の作と相成り早漏・・・・・。{涙}

でも苦労した甲斐があり、今では気持ちよく鳴ってくれます。
このホーンの配線をもう少しだけ伸ばして、先日取り付けたHELLAホーンに接続すれば良いだけなのですが、
今は面倒くさいのでまた次回、気の向いたときに。
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