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Vカットレンズからのヘッドライトのユーロ仕様へ・・・2  ヘッドライトリム編

ヘッドライトをEURO仕様にする時に、一番探すのに苦労しそうだな・・・?と思ったのがこのリム。 でもこういうタイミングって、意外と自分はツキがありまして、探そうと思ったタイミングで見つかってしまうんです。 きっとこれが正しいタイミングだったんでしょう・・・・。 NOSがありました。 予算内だったため、注文。 現在装着しているUS仕様と比べて・・・・・わかりにくい。 でも実際にはリムの幅が全く違います。

 Vカットレンズからのヘッドライトのユーロ仕様へ・・・1  Vカットレンズ編

ずっと避けて通っていたアイテムを、勢いにまかせて始動することにしました。 その実行にはお金がかかることがわかっていましたから、これまでのカルマン暦で心のどこかで考えないようにしていたこと。 それが今年、清水港で行われたイベントに遊びに行ったことに端を発しました。 そのイベントは、VWのイベント以外に毎年行われるお菓子フェアに、ついでということで行こうということになりまして、イースで遊びに行きました。 会場には地元のワーゲンオーナーさん中心ににぎわってまして、その中に西のLOWLIGHT兄貴、N氏がスワップミートを出店してましたから、フラット寄って。 いろいろお持ちのパーツを拝見しておりましたら、素敵なパンティーカットレンズが目に入ってしまい。 偶然お金も持ってましたので、ほんとに・・・ほんとの勢いで購入。 お値段は約2諭吉。 他にも当時のNOSが片方だけ売ってましたが、当時物なのでガラスが少し黄色味かかってます。 私のカルマンにはクリアの方が似合いそうだったんでこちらに。 ずっしり重くって、ゴージャス感。 ちょっと前まではこのレンズ、非常にレアで高級品でしたが、今ではebayやFLAT4で比較的リーズナブルな価格で販売されてます。 ebayで出ているのなんて、左右セットでも1万円で購入可能。FLAT4で販売しているのもこれと同じものかな~~?FLAT4では1枚9千円ほどですが・・・。 そしてこのVカットレンズも2種類ありまして・・・・・むか~し赤のおじさんがブログで記事にしていましたね。 とりま、やばいところに足を踏み入れてしまったので、勢いでとりあえずは形にしようかと思います。

Handmade

物作りは面白い。 新しい発見をすると、自分の財産になる実感が湧いてきます。 そして、改良を重ねてます。 いい感じです。

3台目にして念願の。

とうとう手に入れる事が出来ました。 思い返せば20年程前、最初のlowlightをKs collectionから買った57年。 次いでFLAT4から買った57年。 更にGVさんから買った57年。 今まで一度も付けていた事が無かった。 このパーツばかりは、ほぼ諦め状態で探す事もせず、意識的に気にしていなかった。 lowlightのパーツの中でも、見つけるのは至難の技と言っても良いのではないか。 初期のlowlightの運転席側のアームレスト以上かも。(あくまで個人の見解で、入手困難なパーツは他にも沢山あるかと思いますが) それはこれです。 58年前期までと言われているこの、テールライトリム。 これは〜59までのレンズ一体型のテールライト。 その上のレンズのみのが、今回のリムにはまります。 なぜ3年に渡って使われてきたこのリムが、現存数が少ないのか? ポンポン事あるごとに廃棄されてきたのでしょうか? そして、このテールライトを取り付けるにあたり大切なのが、ボディとの間に挟むガスケットなのですが、本物もリプロもありませんので、自分で作るしか・・・。 取り付け編はまた今度。 このガスケットもlowlight後年式仕様のものを取り付ける事はできますが、私の中では、ガスケットが付いている状態の見栄えも58以前と以降の区別にも繋がるかと考えます。 ちなみにこれが、ガスケットかと思われます。リムの内側に収まるタイプです。 そもそもガスケット無しで付けるには、リムの内側湾曲とボディの湾曲では違いますので、隙間を無くそうとネジを締め過ぎては当然リムが割れてしまう危険があります。リムは鉄のようにみえて、実はもろい物質でできてます。 薄いゴムガスケットでは隙間は埋まりませんね。 この世に無いものは造る。 しか、ありません。

workshop manual REST 完了

7月にレストア(入院)させた manualが今日退院して戻ってきました。 実用書なので破損していくものですが、綺麗に生まれ変わって何だか本も喜んでいるようです。 治療費  5.500円

ステッカー

貼りました。RVAメンバーの車はどれも素晴らしく、同じクラブメンバーとして誇りに思います。

workshop manual

レストア出します。

FBょり

karmannghia  意外と高値。

美しいクロム

綺麗だなぁ〜。 それぞれ刻印があります。 嗅いだ事のない、オイリーなオイニーがします。

VANS sticker

作りました。

バージョンアップ印

kofee Machine

kofee Machineの取り付け金具 作り始めて1ヶ月以上経ちました。 カルマンの内装とkofeeMachineのデザインを邪魔する事無く、可能な限りシンプルで、ダッシュ部分に追加の穴を開ける必要もなく、簡単に取り付けて、かつkofeeMachineのそこそこの重さに耐えられる。 そんな金具を試行錯誤して、やっと取り付けました。 グロブボックスもちゃんと開きます。 無い物を作れる物で作るというのは本当に大変です。

やっと出来た。paluxette koffee Mc

加工機材や、いろんな工具があればもっと良い物が出来たかもしれませんが、家庭にある物で作るのは制限もあって、えらい大変です。 でもなかなかな物が出来ました。 取り付けるのが、楽しみです。 別のタイプのコーヒーマシーンとは取り付け金具の形も全く違います。 先日までebayで出品されていたpaluxetteのコーヒーマシーン。

バッテリー充電器届きました。

思っていた以上にコンパクト。 これはいいかも・・・

購入品 紙物

突然やってきた・・・フォグランプ

いつもなら一旦代理店に届いて、代理店から発送した連絡が来る・・・というのが世の常?_ でしたが、久々晴れた心地よい陽気の下、”あれ、この前買ったばかりのOMEGAのフォグランプに すでに赤錆が・・・・”と思いながら、のほほ~~~~んとしとりますと・・・・・。 いきなり届けられました。先日買ったBOSChのフォグランプ。 こんなに箱がでかかったから、無修正のアダルトビデオのセットなんて買ってしまったかな~~~{はてな} と危険な香りがたちこめましたが・・・・・。 オ~~~~~プンザ、箱。 ・・・・・・・・空けると分厚い発砲に丁寧に収められてました。   使用感はそれなりにありますが(こまか~~~いキズぐらいでほとんど目立たずサビもなく)メッキとレンズの状態も良くとてもいい程度ではないでしょうか{グッド}大満足です。   それにしても、美しいつくりのフォグランプです。50年代のデザインはなんにつけても最高です。 古きヴィンテージ感と同時に未来感を感じます。 梅雨明けを待って取り付けたいと思います。 そしてこれも注文しちゃいました。HELLAのバッヂが綺麗に残っているのと、メッキの状態がよかったので・・。 やっべ~~~~、かなり病んできた。もうほんっとこれっきりにしたいと思います。  

美しや~~~。フォグランプ

  ゲッちゅ~~~~いたしました。 はよ来んかな~~~。でも綺麗過ぎて取り付けるのがもったいない気も・・・・。 でも即効付けるんだ~~。 それにしてもヴィンテージパーツってどうしてこんなにデザインが可愛いらしいのでしょうか・・。 衰えないレトロ感を感じつつも、どこか未来感を感じさせてくれます。 ちなみに同じフォグランプでメッキ部分の傷が目立つものが、1つだけでEUR144で終了してました。 これはペアでEUR253でしたから、とってもいいお買い物ができたと思います。 12日落札。16日交渉成立。

位置変更

Hellaホーン出品者の方のこの写真を参考に、ホーン取り付けを行いましたが、その出来に今一納得がいかなかった。 このポルシェの取り付け位置は、ヘッドライト{サイド}フォグランプ{サイド}ホーンが直線で結ばれるのに対し 私が取り付けたのはこれに値しない。 カルマンバンパーのオーバーライダーとヘッドライトの位置はビートルに比べて幅が広いため、同じようにフォグランプをオーバーライダーの真後ろに取り付けると、直線では結びつかなくなる。   というわけで、新たに加工しなおしたフォグランプステイを取り付けて、ちょうど直線で3っつが結ばれる位置へ 変更しました。   ん~~~~、バランスが良くなりました。ワイワ~~~~~~イ。 ま、つまらぬこだわりですが・・・。 mixiのプロフ写真の為にまた撮り直さないと・・・・。