休みの度に、エンジン磨いて楽しんでます。ボディ磨きよりやってるような・・・。
磨き剤といえばコンパウンドや今回使用しているアルミ・マグネシウムポリッシュなどですが、他にめちゃ万能でコスパに優れた物があります。
それは、シリコン・スプレーです。
これは、ゴムシール類の艶だしをはじめとして、プラスチック部分・マット塗装部分にも素晴らしい艶だし効果を発揮してくれます。
36HPエンジンでいえば、ジェネレーター・クランクそれぞれのプーリー、フューエルポンプフランジ、デスビキャップ、エアクリーナー、エンジンチンとゴムシールに
シリコンスプレーを吹き付けて磨けばピカピカです。
値段はホームセンターブランドのものなら200円弱で買うことのできるコスパに優れたアイテム。
いつ頃からか記憶にないが、走行中にアクセルを踏んでいても、いきなりブレーキをかけられたように一瞬速度が落ちる。 これは毎回そうなるわけではなく、ごくたま〜に。 さらにエンジンかけ始めの暖気アイドリング時は、何ら問題なく安定したアイドリングであるのに、走り出すとアクセルを踏んでも加速しなく、何度もノッキング。その内に"パン!パン!と、花火のような破裂音。 どうしたことか? プラグを見ると、火花が飛ぶ周辺が、ススで真っ黒。 プラグがカブった状態?なのか。 キャブ調整試みる ボリュームコントロールスクリューが、えらく開いている。 ガソリン濃いね エンジンかけてアイドリング状態で、スクリューを時計回りに絞っていく 回転が不安定になり始めたところから、反時計回りに90度程戻す 回転がスムーズになった スロットルスクリューを時計回りに回し、回転数を好みの高さに調節 あれだけパンパン弾けて、アクセルを踏んでも吹け上がらなかったのに、恐ろしいくらいの快調な走り 帰宅してプラグ点検したが、ススは一切無くいい感じに焼けてる ただ、息継ぎは時々発生 同じく、少し前からヘッドライトを点けての走行中、チャージランプが点灯 ライト点けなくても、回転を上げるとチャージランプ点灯 ここ半年間にヘッドライトバルブ、ウインカーバルブが切れた 検電気でV値測ると、回転を上げると針が落ちる 在庫のあったレギュレターに交換 チャージランプは点かなくなった。 コーヒーマシーンの位置も変更
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