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2. Klassisches VW Treffen In Japan

前夜はワックワクして眠れず、やっと記憶がなくなったのは深夜2時半。   朝は曇り空 そして4字半に起き、身支度をして一緒に旅の友をする地元のクロ角Lowlightさんを待っていて、出発が 5時10分。 次第に日が出てきて。   白白と夜が開けてきた頃、まだ自動車もそれほど走っていない1号バイパスを走り、三島から136号線 へ入って伊豆半島を南に下って、着いたところが中伊豆ワイナリー。 エントリー会場を一つ下った広場が、イッパンワーゲン駐車場。   奥のカブさんは連れではありません・・・。   到着手前の上り坂は、6Vではかなり厄介なクネクネ道路。 到着は予定通りの7時半。富士五湖へ行くより若干近かったです。 着くと既に大勢の?俺様ヴィンテージがずら~~~と並んだね・・・・。芝生の上にドッカと胡座かいて   粋だね{OK}。 なかでもあんた~~、驚きが42年のKDF、ヘップさん。おそらく当時のオリジナルペイントを残した オーバルさん。 驚きやしたな~~~~~~{超びっくり} とにかく着いた途端に眠気が襲い、お昼ごろには空腹と眠気で体ダルンダルン・・・。 本日はYouTubuにイベント動画をアップして終わりとさせていただき、面白話とエントリーカーのラインナップ画像はまたの機会にアップします。

Klassisches VW Treffen はじめました・・・。

なんだかんだで、このイベント。行っちゃう・・・・・   自分の好きな43年KDFが見れるんだも~~~~ん。 午後一には帰ります。 来月開催予定のOld vw Oceanday の宣伝も兼ねて・・・。 あ~もう、来月だ。 皆さん、来月ですよ~~~~。 エントリーは済ませましたか~~~~~? http://vintage-vw-fes.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/post-6cbd.html 幅広い年式のオリジナルワーゲンが気軽に楽しめちゃうイベントはこのイベントだけ。 ビンテージクルーズも最高のロケーションで楽しめちゃう。 皆様、お待ちしております。 それにしてもSo Cal Vintage Treffen どこをとってもピッカピカのテロッテロ。 まさに非のうちどころのない完璧さ。 ほんとに走ってるのかい???これらの車は・・・・ お金が有り余るほどあったらば・・・こんなふうにレストア考えるかな・・・。 http://www.youtube.com/watch?v=WQ2Y-qzizto&feature=related ご参考までに。

来週の土日はKlassisches

今日秋の風を感じました。 来週の土日はF4イベント。週間天気では土曜日、天気が崩れると今年もエントリーのOvalおじさんが言ってましたが、週間天気の予報はズレるもの。上手くズレて晴れるといいのに。 去年はイベント中は降りませんでしたが、帰り道は冷たい雨を浴びました。 私も天気次第で朝早く出て、日曜日のパレードランに加わってしまおうか? 個人的な楽しみは大好きな43年ビートル。元、西エロさんのガゼルベージュのlowlightはアワード狙いか!? 以前自分が乗っていたlowlightとボディ色、内装の仕様は全く同じ。 57年でしたが、仕様は56年からのものを引き継いでました。 今の57年は58年へ引き継ぐ仕様。 ボディ色は今のトラウトブルーのが好きです。 明日発売?のストリートvw誌は今年行われBad Cambergのリポート。 Sambaのイベントページで画像は見ましたが、雑誌独自の写真はまた別です。 いつか行ってみたい。

愛し恋しカルマン

今回の大型で強い勢力の台風15号も無事に乗り切ったカルマンではありましたが、私のカルマン もう塗装が寿命にきてまして、綺麗に見えて細かいブツブツが全体に出ています。 太陽光の下ではよく見えません。蛍光灯などの下ではよくわかります。 それに加えてよく開け閉めするエンジンフードの上部の縁の部分が、長年の湿気で塗装が浮き上がり今にもめくれそうでしたが、ついにフードを閉めたとたん、割れて剥がれてしまいました。 タッチアップ用に手元にあった同色の塗料を使い、エアブラシでここ数日なんとか誤魔化すぐらいに塗れないものかと格闘してますが、流石は割れた部分の補修など素人がやろうとする考えがてっぺんからの誤り。 ブラックやベージュ、ホワイトなどの色なら何とかなりそうですが、いかんせんトラウトブルーという とても厄介な色。 メタリックにクリアー乗せという超難色。見る角度によって補修部分がわかってしまうのがこの手の 色の車の特徴。 誤魔化す事など出来る訳もござんせん。   めくれた部分を剥離して鉄板を出したが、パテ盛り部分は一切なく綺麗な鉄板。塗装も完全に2層塗り。 しかし、塗装するとどうしたって補修部分がメタリックが濃く出てしまい、元の色目より白っぽくなってしまう。 以前のカルマンからお世話になっている地元の塗装屋さん。見事な腕前。 技術は素晴らしいです。今年のもらい事故の時も綺麗に仕上げてくれました。 ん~~~~、エンジンフードを剥離してオールペンというとそこそこ費用がかさむなぁ・・・・。 まあ、これも私とマイカルマンの歴史でもある。最善を尽くして良いとするか・・・。 塗装が寿命といえ、無傷の部分が綺麗すぎるのでかえって補修部分が目立つ・・・・・{汗} お金貯めたら考えるか・・・。ボディの鉄板さえ錆びなく綺麗ならなんとかなるし。 それでも可愛いカルマン57。

スターターが回らない

日本列島に台風が向かってこようとするある日、台風が上陸してからでは次いつ乗れるかわからないカルマンで、今日は仕事に出向こうかと思って、いつものようにキーを回す。 ん?・・・・・・・・ セルが回る音がしない。・・・・・・ 一回キーを回すごとに、”カチ!”っと音がするだけ。 ??? バッテリーとんだ時のような感触とも、チと違う。 室内灯、ヘッドライトは問題なく点灯する。 もう一度キーを回すが、同じように”カチ!”っと音がするだけ・・・・。 時間がないので今日の出勤も軽箱で・・・。 帰ってきたら問題なくエンジンがかかってしまうという、奇跡をどこかで期待しつつ。 仕事の合間に、いつもながらメンテナンスでお世話になっている師匠に、これこれこういった事情を お話する。 私  ”スタータが問題ですかね????” 師匠 ”バッテリーが悪い場合とスターターが悪い場合があるから、とりあえずバッテリーを測定したほう    がいいけど・・・” 私  ”室内灯やヘッドライトは問題なく点灯しますよ・・・。 師匠 ”ヘッドライトは関係無いじゃん。電圧が低くても点くし・・・・。 <太><色:#009966>カルマンなんぞ乗っている分際で、バッテリーテスターすら持っていないのを師匠は呆れながらも聞きながら、</色></太> 師匠  ”そんじゃぁ・・・・・ヘッドライト点けた状態で、キーを回したときにヘッドライトの光量が落    ちたらバッテリーが悪い可能性が高いから、やってみて。 家へ戻り、奇跡を期待したがやっぱりダメで、ヘッドライト点けた状態でキーを回すと・・・・ 光量がガクンっと下がった・・・。 バッテリーの可能性が大。 師匠に報告すると、それだけでは決め手に欠けるからバッテリー充電してもう一回試してみたら? ということで、一晩バッテリーを充電して、次の日エンジンかけると、 <太><大><色:#990000>1発始動</色></大></太>{超びっくり} というわけで、バッテリー交換。 台風のさなかなので、購入したバッテリーはまだ作って試...

11111

夏は何かにつけて厄介。 とんでもねえ暑さで、車中は蒸し焼きににされそうな日もあれば、急に曇ってきたかと思えばこれまたとんでもねえ突然の 雷雨になるときもある。 このゾロ目になった時がそん時よ。 あんな土砂降りは、このカルマンにのっている時では初めての体験。 家着いて・・・・・車庫で急いでボディだけでも拭いてると・・・・・止みました。 カルマン、御免。  

なんで夏なんだ・・。

ニトリで購入したマット。 少し小さかったか・・・・。   珍しくマイカルにマッチしていた色だった。 <特大><太><色:#0066cc>Old VW Oceanday</色></太></特大> http://vintage-vw-fes.cocolog-nifty.com/blog/ エントリーお待ちしております。